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新しい洗濯表示を覚えて洗濯上手に!

Thursday, May 11, 2017

 (この画像は「消費者庁」のウェブサイトより引用しました。) 

 

昨年の12月1日から洗濯表示が変わりました。

お店で販売されている衣類の表示も徐々に変わってきています。

 

洗濯を自分でやらないから関係ない、という方もいらっしゃるかもしれませんが、毎日洗濯をする主婦の方々にとっては洗濯機で洗えるのか、手洗いなのか、ドライコースで洗えるのか、クリーニングに出さなくてはいけないのか等、洗濯表示は衣類を購入する上でもかなり重要なポイントではないでしょうか。

 

それまで、JIS(日本工業規格)の22種類あった洗濯表示が41種類に増え表示が細かくなりました。これによって、衣類の縮みや色落ち等の洗濯によるトラブルがを減らすことができるという利点があります。

 

(上のバナーをクリックすると「消費者庁」のウェブサイトに移動します)

 

また、この変更により世界共通で使用されているISO(国際規格)の洗濯表示のマークと統一されました。
これで、海外で購入した衣類の洗濯方法で悩むことも少なくなります。

 

洗濯表示の5つの基本記号と付加記号を覚えて、お気に入りの洋服や制服などの衣類を正しく取り扱って長持ちさせましょう。

また、衣類を購入する際にはどんな洗濯表示がついているのかを気にしてみてくださいね。

 (この画像は「消費者庁」のウェブサイトより引用しました。)

 

 

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